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現地生活 その3

はい、引き続きネタ放出大セール。
2013年7月提出、2013年2月から2013年7月までの自由記入欄です。
しっかし、この報告書、いったいどこで誰が読んでるんだろう。
それなりの時間費やしてるので、他の人のも読んでみたいよね。
ねぇ、会計士でMBA志望の皆さん?

現地での生活の状況について

◆ シンガポールは私有できるコンドミニアムと政府の補助があるHDB(公団住宅)があり、一般的にシンガポール人のほとんどはHDB、裕福なシンガポール人と外国人はコンドミニアムに住む傾向にある。シンガポールは不動産価格が高騰しているので、シンガポール人の中にはHDBを複数所有し、外国人に賃貸することも盛んである。私もHDBの一室を借り、女性オーナーと住んでいた。山の手線内に街のほとんどが収まってしまうような小さい島国なので、移動は地下鉄と徒歩で済む。日本食や日本文化への関心も高く、時には自分が東京にいるのではないかと錯覚してしまうほどだった。
家探しに関する参考記事

◆ シンガポールは自炊する習慣があまりない。メイドがいる、外食も朝から深夜まで200円程度から食べられる、キッチンを綺麗に保つ、などの理由がありそうだった。私も昼食、夕食はほとんど外食していた。

◆ インドは全寮制で、校内に日常の必需品や飲食物が揃う小さな売店もある。各部屋に料理担当、掃除担当など複数のお手伝いさんがついているため、学習に集中できる環境が整っていた。一方で、IT環境が不安定だったりする点はインドならではかもしれない。



現地生活シリーズ
その1 2012年2月から7月、主にアジア生活
その2 2012年8月から2013年1月まで、主にAnn Arbor生活
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